就業規則・賃金の相談は名古屋市中村区の社労士事務所 労務サポートへ ☎ 052 - 413 - 2272

ハラスメント

ハラスメント対応

企業における「いじめ・嫌がらせ」などに関する相談は
年々、増加傾向にあり、それが原因で
従業員がメンタル不調となり、休職や退職してしまったり
企業が訴えられ、問題を抱えることも増加しています。

企業にとっては人材の流出や生産性の低下をまねき
企業経営に深刻なダメージをあたえる可能性も高くなっています。

労働トラブルを防止するために
企業は従業員の行動や態度について教育や
体制の整備が求められます。

ハラスメント対応については
人事労務の専門家である社会保険労務士に
お問合せください。

従業員が安全で安心して働くことができる
職場づくりを支援いたします。

パワハラ

現在、職場のパワーハラスメントの相談件数は急増しています。

  • 身体的な攻撃
  • 精神的な攻撃
  • 過大な要求
  • 過小な要求
  • 人間関係からの切り離し
  • 個の侵害

セクハラ

職場におけるセクシャルハラスメントには
同性に対するものも含まれます。

また被害を受ける者の性的性向や性自認にかかわらず
「性的な言動」であればセクハラに該当します。

  • 対価型
  • 環境型

マタハラ

女性従業員から、妊娠の報告があった際
管理者は、どのように声がけをされますか?

その最初の対応が、企業として重要なポイントなのです。
育休復帰プランナー、育児プランナーを経験している社労士が
アドバイスいたします!

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